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【応募総数200名超!】親子で楽しむRobloxプログラミング体験会レポート&体験会のご案内

8月2日、静岡市の体験型施設「ま・あ・る」にて親子講座を開催いたしました!

今回はなんと200名以上のご応募があり、抽選で選ばれた50名の皆様にご参加いただきました (今回抽選から外れてしまった方、申し訳ございません。)

「ま・あ・る」での外部活動を通して、私たちの取り組みや子どもたちの様子を少しでも多くの方に知っていただければ幸いです⁺⊹

 ✧✦イベント概要:親子で深めるプログラミングと学びの未来✦✧

今回のイベントは、子どもたちと保護者様それぞれに向けた特別なプログラムをご用意しました。

  • お子さま向け:ゲームクリエイター体験 大人気ゲームプラットフォーム「Roblox」を使って、ゲームづくりのプログラミングに挑戦!講師が基礎から丁寧にサポートするため、パソコン操作が初めてのお子さまでも安心してご参加いただけます。あわせて、これからの学びに欠かせないタイピングも楽しく練習しました。
  • 保護者の方向け:特別トークセッション お子さまが体験している間、保護者様には「Robloxから広がる学びと未来」をテーマにしたトークセッションにご参加いただきました。ゲームやプログラミングが子どもたちの未来にどう繋がるのか、ゲストの方といっしょに深く考える時間となりました。多くのご質問をいただき、ありがとうございました。 

当日の様子と子どもたちの変化

講座が始まると、最初は少し緊張気味だった子どもたち。 みんなでタイピングをしながらリラックスしてもらったあと、いよいよ「壊れたゲームを復元する」というミッションに挑戦していただきました!全員が「Roblox好き!」ということで、90分間の講座でしたが皆集中して、プログラミングに挑戦してくれました⁺⊹

講師の目から見て印象的だったのは、子どもたちの「自分で考え抜く姿勢」です。

単に先生のヒントを聞くだけでなく、 「どうなって欲しいか」を頭の中で描き、プログラムに書かれた意味をじっくり読み解く子どもたち。うまくいかない時も「この数字を変えてみたらいけるかも!」と、自分の考えが正しいか確認するところまで自発的に進めていました。 「ゲームを直したい!」という一心で、目を輝かせながら夢中で試行錯誤を重ねていた姿がとても頼もしかったです⁺⊹

その間、保護者様にはゲストの3名(トランスコスモス株式会社の光田様、静岡県企画部デジタル推進参事官の杉本様、弊社社長の脇田)とのトークセッションを通し「ゲームをポジティブな学びのきっかけとして捉える視点」をお伝えいたしました。

直感的に操作できるビジュアルプログラミングと、一人ひとりのペースに寄り添うヒント出しにより、パソコン初心者のお子様でも自分の力で「できた!」という達成感までたどり着くことができました⁺⊹

保護者様からも、

「自分から考えて解決していく姿に成長を感じた」 「直感的に学べて、子どもにとっても分かりやすい内容で安心した」

といった嬉しいお声を多数いただいております。

パソコンに触ったことがなくても大丈夫です。講師が、結果だけでなく「頑張った過程」をしっかり褒めてお子さまの自信を伸ばします。

教室に興味お持ちいただけましたら、まずは気軽にご連絡ください⁺⊹

<教室情報>
静岡駅前教室:https://coeteco.jp/brand/d-school/schools/1220001
草薙駅前教室:https://coeteco.jp/brand/d-school/schools/1220135

ま・あ・る公式サイトのプログラムレポートもよろしければご覧くださいませ。
https://maaru-ct.jp/report/261447/

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